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国道から歩いて3分だがとても小さい滝。(2021年4月20日撮影)
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(2020年7月26日撮影)
アイヌ語が語源のため、ルは小文字で表記される。(2021年4月20日撮影)
視点場からの壮大な眺め
下に降りる遊歩道が破損しているために上から見ることになります。(2021年4月20日撮影)
小さな滝です
とても大きなものだと思って辺りを探し回ったら意外に小さいものだった。しかし、その由来を読んで驚いた。縁結び、再会を願うものと言えるかもしれない。(2021年4月20日撮影)
元は同じ一つの岩だった
3頭の熊が並んで登っているように見えるというが…。(2021年4月20日撮影)
二風谷ダムから見られる
とても珍しい過程でできた穴岩。(2018年11月4日撮影)
冬島漁港の脇に立つ穴岩。非常に珍しい成り立ちでできた
展示会で偶然見た水彩画、それがエンルム岬だと知って実際に見たいと思った。一番最後の写真が観音山からのもので、水彩画もそこから描かれたものだと分かった。少し遠くから見た方がこのエンルム岬を実感できる。(2018年11月4日撮影)
エンルム岬全景
見る場所によってそれぞれに姿を変えるソビラ岩。ある角度から見る岩は賢人のようでもある。(2018年11月4日撮影)
見る場所によって全く違う表情を見せるソビラ岩
ふれ愛ビーチからは一年に数日、親子岩の間から陽が落ちるのが見ることができる。(2018年11月4日撮影)
親子岩の間から落ちる夕陽
塩釜トンネルの入口近くのローソク岩。地震により先端が崩落したため現在はこのような形に。(2018年11月4日撮影)
ローソク岩
白浜トンネルは開通しているが旧道も通行可能で、ドンドン岩と言われる岩場で釣りを楽しんでる人が見られる。(2018年11月3日撮影)
この日はのどかな風景だったが、岩をも砕く波が打ち付けるのだろう
旧道・廃止されたトンネルが残る。(2018年11月3日撮影)
道路の残骸を見るといかに工事が過酷だったか感じられる
黄金道路を一望できる撮影ポイント。これから広尾方面へは長いトンネルが続く。(2018年11月3日撮影)
金を敷き詰めるほど費用がかかったという黄金道路
崖や岬ではないけれど、歴史的に見ても重要な百人浜。(2018年11月3日撮影)
遠くに見えるのは襟裳岬
最果てという言葉がピッタリな襟裳岬。天気は良くても風が強い事に驚かされる。(2018年11月3日撮影)
襟裳岬全景
標高12.0m 国道から少し降りたところにある。(2018年11月3日撮影)
ここでも穴の空いた岩が見える。
(2018年11月4日撮影)
国道から少し海側の道路から
日高 18ヶ所
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